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おすすめの不妊治療専門家!転院すべきかどうか相談してみた

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妊活について相談する相手

妊活をしていると、「このままこの治療法を進めていていいのかな?」、「病院を変えたほうがいいのかな?」といった悩みが出てくること、ありませんか?

私は、先日まで、まさにそれで悩んでいました!基本的には、治療を進めるうえでの疑問点は、主治医に確認したり、自分で調べたりして、解消するようにしてきたので、これまで、主治医以外の専門家に相談するということはありませんでした。

しかし、苦戦している第2子妊活。保険適用での体外受精の回数制限が残り2回となってしまい(保険適用の回数上限は移植6回まで)、今後の進み方について考えることが多くなりました。

このままこの治療法で進めていっていいのか?、保険適用の回数内で妊娠できなかった場合は、転院も視野に入れたほうがいいのか?について、自分で調べた情報だけでは判断がつかない部分があったので、専門家に相談してみることにしました。

おかげで、疑問点がクリアになり、今後の進み方を決めることができました 。妊活、特に病院での不妊治療についての相談は、相談する相手を間違えると、逆に混乱を招いてしまうことも多いと思います!

この記事では、妊活や不妊治療中について相談できる、おすすめの専門家をご紹介します!

治療内容の疑問や、転院に関する相談ができる専門家

妊活に関するアドバイスや、妊活サポートをしている方はたくさんいますが。不妊治療の医療面に関する相談をするのであれば、主治医以外の医師(他の病院)か、日本不妊カウンセリング学会が発行する不妊カウンセラー(または体外受精コーディネーター)の資格を持っている方になるかと思います。

主治医以外の医師のセカンドオピニオンを聞きたい場合は、他の病院に行ってみることになるわけですが。現在の主治医からの紹介状がないと、細かい検査結果等がわからないため、その病院でもう一度検査をしないと適切なアドバイスをもらえない可能性もあります。中には、自分の治療記録のメモやこれまでの検査結果を持っていけば、相談できる病院もあるかもしれないですが。

しかし、その場合、どの病院にセカンドオピニオンを聞きに行くべきなのか?そこを選ぶために、各病院の公開データを調べたり、口コミを調べたりと、、、その過程が正直、結構めんどくさいです(;^ω^)他の病院にセカンドオピニオンを聞くにしても、どの病院に聞けばいいのかも含めて、不妊カウンセラーに相談するという手もあります

医師以外の専門家、不妊カウンセラーとは

今回、私は、不妊カウンセラーの方に相談しました。この、不妊カウンセラーという資格は、日本不妊カウンセリング学会のHPによると、

不妊カウンセラー

不妊で悩んでいる人々に対して、妊娠・出産や不妊に関する適切な情報提供活動を行い、カップルが最適の不妊治療を選択することができるよう不妊カウンセリング・ケアの実践や研究活動を行う。

本学会の認定基準を満たし、不妊カウンセラーの認定資格を得た、妊娠・出産や不妊に関連する仕事や活動に従事している者が望ましい。

と、なっています。

つまり、この資格を持っている方は、「不妊治療に関する医療的な知識がしっかりしている!」という、お墨付を不妊カウンセリング学会からもらっている人ということになります。

病院内の不妊カウンセラーか、院外か?

不妊カウンセラー資格保持者は、医療従事者が多いようです。私が調べた中では、不妊治療クリニックに勤務する看護師さんが、より専門性をつけるために取得する事例が多いように思います。

希望者は不妊カウンセラーとの相談ができるオプションを用意している不妊治療クリニックも増えてきているようです。実際、私が今通っているクリニックでは、通院している患者は無料(他の病院に通っている人は、2800円)で不妊カウンセラーに相談ができるサービスがあります。

通っているクリニックにそういったサービスがある場合は、現在の治療に関する疑問点等を聞くのに利用しやすいと思います。ただ、病院に所属している不妊カウンセラーだと、転院すべきかどうかについての相談はしにくいと思います。

そういう場合は、他院の不妊カウンセラーや、病院に所属していない不妊カウンセラーに相談するほうが第三者的な立場からのアドバイスがもらえます。通っている病院や、住んでいる地域に不妊カウンセラーがいない場合も、個人で活動されている不妊カウンセラーにオンライン面談等で相談する方法があります。

でも、どのカウンセラーに相談すればいいのか、それも迷いますよね。そこで、私のおすすめの不妊カウンセラーの方をご紹介します!

おすすめの不妊カウンセラー

ここからは、少し、いや、半分以上?私のファンレターなってしまいますが(笑)。今後の不妊治療の方法や転院について、悩んでいる方に、激推しの不妊カウンセラーの方がいます!!

あ、念のため、お伝えしておきますが。PRとかじゃないですよ!ご本人に口コミをブログやSNSに書いていいかという許可だけとりましたが、紹介料とか、なにかバックをもらっているわけではありません。私が本当に、この方は素晴らしい!と、激しく推しているだけです(もはや、ただのファンw)。

この人なら、間違いない!

私が激推しの不妊カウンセラーさんは、笛吹和代さんです。

しつこいようですが、PRじゃありません。ただ、ただ、単純に、私が、この方の大ファンというだけです(笑)。では、笛吹和代さんの、どこがすごいのか?を説明します( ´艸`)

笛吹和代さんのどこがすごいのか

①豊富な医療知識に基づいたアドバイス

笛吹和代さんのインスタ投稿を見てもらうのが、一番分かりやすいと思いますが。医療的な知識やデータに基づいて、妊活情報を発信されています。

もう、全て、うんうん、と、うなずきながら読んでしまいました。中でも、私が一番好きな投稿は、コレです(笑)

そして、この投稿も好きです。

こういう投稿をみてもわかるように、笛吹和代さんの発信する内容は、最近のSNSにありがちな、キャッチ―な都合のいい言葉や妊活中の人の不安をあおるような言葉で注目をひくというようなものがありません!妊活中の方に本当に必要な医療的な知識をシンプルかつ的確に発信していらっしゃいます。

私が体外受精にステップアップしたばかりのころは、SNSではなく、検索エンジンを使って調べていました。そのため、不妊治療クリニックのホームページや、国の機関等が発信している情報から情報を得ていました。こういった情報は、きちんとしたデータや、医学的な知識に基づいた発信がされているので、比較的安全な情報が多いと思います。

しかし、SNSにあふれている妊活情報は、玉石混合で、怪しげな独自理論も多いように思います。しかも、怪しいものほど、素人が飛びつきやすい文句を使っているように感じます(;^ω^)

笛吹和代さんのインスタ発信は、そういったものとは全く違っていて、不妊治療クリニックや、国の機関等が発信しているような内容に近く、かつ、いろんなクリニックや治療法についての幅広い知識をお持ちの方なのだなということが伝わってきます(それもそのはず、もともと検査技師としての経歴をお持ちの方のでした。どうりで、データに基づいた視点のお話なわけだ!と、納得)。

②企業や行政向けの働きかけもしている

実は、私が最初に笛吹和代さんを知ったのは、インスタやネットではありませんでした。何気なく図書館で借りた本の中で、小学館の雑誌でずっと不妊治療に関する連載記事を書かれていた方として「不妊カウンセラー 笛吹和代さん」が取り上げられていました。

そこで、笛吹和代さんのホームページを探して活動内容を確認してみて、びっくり!不妊治療中の個人の相談だけでなく、企業や行政向けの研修プログラムの提供もされている!!

この、企業や行政向けへの働きかけって、本当に大事なことじゃないですか!もちろん、妊活中の方、本人へのサポートも大事だけど。結局、それを取り巻く企業や行政の理解が進まないと、根本的な部分が変わらないと思うんですよ。

私も、今は仕事を辞めていますが、第1子妊活、第2子妊活の途中までは、フルタイムで働きながら通院(しかも体外受精だし、片道1時間の距離の病院)していました。昔よりは、理解が進んでいる会社も多いと思いますが、私がその時働いていた会社は、The 昭和の職場!だったので(笑)最後まで、仲のいい同僚以外には、不妊治療をしていることは言わずに続けていました(そこら辺の詳しい話は、インスタの投稿に載せていますので、気になる方は、見てみてください^^)。

なので、こういった、行政や企業への働きかけをされている不妊カウンセラーの方がいるなんて!!なんて素晴らしいんだろう!!と、引きつけられました。そして、こういう活動をされているということは、この方も苦労した経験があるに違いない、と、探してみたら、やっぱり、そうでした!この、noteの記事を読むと、妊活中の方は、みんなファンになっちゃうと思います!

こういったセミナーを利用してくれる企業が増えて、社会が少しずつ変わっていく事を願うばかりです。

③明朗会計(これ大事)

ホームページや、インスタの発信内容を見て、この方になら、お金を払ってでも相談してみたい!と思った私ですが、やっぱり、個別相談の費用が気になり、調べました。個別相談申込のページに、60分¥8,000、120分¥15,000と記載があり、最初は、正直、ちょっとお高めだなと思いました(;^ω^)(地方在住の主婦の感覚なので、都会の方はまた感じ方違うかもしれません)。

でも、あの知識量だし、きっと相談のクオリティも高いに違いない!と思い、申し込みをしました。申し込むと、事前アンケートの内容が送られてきて、これまでの治療歴や、現在の治療の状況、質問したいこと、等を事前に提出します。このアンケートに記載した内容について、専門的な目でいろいろ調べた上で、資料を作成してくださり、その資料を見ながら面談を行ってくださるので、面談時間は60分でも、実際には、何時間もかけてくれているということがわかりました!

ですので、実際に60分¥8,000で、ハイクオリティの個別相談を受けてみた感想としては、むしろ、8千円はリーズナブルなのでは!?いや、むしろ、もっと高く設定してもいい内容なのでは?と、感じました

だって、もっと高い値段取っている怪しげな自称専門家もたくさんいます(;^ω^)

私が不妊カウンセラーに相談したこと

やっぱり、私のファンレターみたいになってしまいましたが、本当に笛吹和代さんの個別相談、おすすめです!とくに、現在の治療法やステップアップ、転院について迷っている方は、一度相談してみると、進むべき方向がクリアになると思います!

では、今回、私は、何を相談したかったのかというお話も、一応、書いておきます!(これは、参考程度の実例なので、興味ない方は、読み飛ばしてもらって大丈夫です。笑)

相談したかった内容

私が、不妊カウンセラーに相談したかったことは、大きく分けると、3つです。

(相談したかったこと)

①現在の治療のこと:次は新鮮胚移植より凍結胚移植を選んだほうがいいと思っているが、どう思うか

②将来の治療のこと:保険適用の回数制限内で妊娠ができなかった場合に選ぶべき治療法は、ステップダウンか?自費での体外受精か?いまの病院で自費で体外受精をする場合の費用はどれくらい?

③②で自費での体外受精を選ぶ場合、転院したほうがいいのか?

この3つのうち、①については、現在通っている病院内の不妊カウンセラーと、笛吹和代さんの両方に相談しました。②については、主に病院内のカウンセラーに相談(というより、確認)し、③については、笛吹和代さんに相談しました。

クリニックの不妊カウンセラーに相談したこと

私の通っているクリニックでは、無料で不妊カウンセラーと相談ができるので、予約をとり、相談してみました。以前、「検証!ホルモン補充すべきだったんじゃね?説」の記事で登場した不妊カウンセラーさんです。

①新鮮胚か凍結胚か

こちらについては、「検証!ホルモン補充すべきだったんじゃね?説」記事に詳しく書きましたが、カウンセラーさんは、ハッキリとは言いませんでしたが、「気になるんなら、凍結胚がいいんじゃない?」というニュアンスでした。

やはり、病院に所属するカウンセラーさんなので、主治医の判断を覆すような、批判的なことは言えないんだろうなぁ…という印象で、現在の治療の内容についての質問をする分にはいいのですが、客観的な、セカンドオピニオン的なアドバイスを聞くことはできないです。

②保険適用が終わったら、ステップダウン?自費の体外受精?費用は?

こちらについては、相談というより、確認になったのですが。もし、残りの保険適用の移植(あと2回)で、妊娠しなかった場合、治療を続けるとしたら、ステップダウン(人工授精かタイミング法)、自費での体外受精が選択肢としてあるわけですが。

ステップダウンする場合は、正直、何もやらないよりはいいかな、というあきらめるまでの猶予期間という治療になるかと思っています。だって、それだと妊娠しなかったから、体外にステップアップしたので(;^ω^)。でも、ステップダウンする人もいるのか?実際、それで妊娠できた事例はあるのかを、一応確認しました。

やっぱり、保険適用終了以降、ステップダウンする人もいるけど、なかなか妊娠に結び付く事例は少ないという答えでした(そりゃそうだよなぁ、、、と思いますが)。

では、自費で体外受精を続ける場合は、費用はどれくらいかかるのか、と、料金表もいただきました。そしたら、なんと!!採卵+移植で、だいたい、投薬代を入れて、25万円くらいでできそうでした!!(新鮮胚の場合なので、凍結する場合は、胚の保管料がもう少しかかると思いますが)

え!!安い!!いや、決して安くはないんですが。保険適用前の治療を経験(しかも、全国的にも有名な病院で、成績もいいけど、結構費用も高め)した立場からすると、え!?その値段なら、3回くらい自費で挑戦してみてもいいかな?と思える金額でした。だって、保険適用前は、補助金で帰ってきたお金を差し引いても、1回50万円くらいはかかる計算でした(;^ω^)

排卵誘発の方法や、採卵数によっても金額は変動するので、一概には言えませんが、この病院の金額は、かなりお安く感じました!(治療費に関しては、やっぱり地域差も大きいみたいです)治療費が思ったより安いことがわかり、少し、気が楽になりました(;^ω^)

笛吹和代さんに相談したこと

①新鮮胚か凍結胚か

院内カウンセラーとの相談では、客観的な意見は聞けなかったので、笛吹和代さんにも、こちらについて相談しました。

笛吹さんの回答は、「調節卵巣刺激を行った周期は黄体機能不全になる可能性が高くなるため、新鮮胚移植の場合は黄体ホルモン補充を行うのが一般的。新鮮胚移植で黄体ホルモンを補充してもらうか、もし新鮮胚移植では黄体ホルモン補充が難しいようであれば凍結胚移植をお勧めします。」ということでした。

やっぱりそうですよね!!私も、そうなんじゃないかと思っていましたが、笛吹さんがそういうなら、もう迷わずそうします!!と、納得しました

③②で自費での体外受精を選ぶ場合、転院したほうがいいのか?

②保険適用が終わったら、ステップダウン?自費の体外受精?費用は?については、院内カウンセラーと相談し、保険適用が終わっても妊娠しなかった場合は、自費での体外受精を続けてみよう(もう少し頑張ってみたい)と思いました。費用面もそこまで高額ではないので(高額ではありますが(;^ω^))、できれば、この病院で治療を続けたほうがいいのかな?とは思いましたが。

同じ病院で移植を4回やっても、妊娠できないのであれば、転院してやり方を変えたほうがいいという考え方もあるので、そこを、笛吹さんに相談してみました。

事前アンケートで、これまでの治療歴や現状(採卵数や、受精数、胚盤胞到達数等)を伝えたうえで、転院の必要性の有無や、転院するならどの病院がいいのかについて聞いてみました。

これについての、笛吹さんの回答は、「胚移植時のホルモン補充さえクリアすればそこまで転院の必要性は感じられない。ただし、保険回数終了後は県外への転院になりますがPGTAを検討してみてもいいかもしれません。保険回数終了後はPRP療法も検討されてもいいかもしれません」との事でした。

PGTA(着床前診断)については、私も取り入れたいのですが、現在住んでいる場所には対応できる病院がないのです。飛行機での通院になってしまうため、実現が難しいとは思っています。しかし、PRP療法については、笛吹さんに下記のように教えてもらい、初めてその存在を知りました!!

PRP療法とは

自身の血液から抽出した高濃度の血小板を子宮内に注入し、子宮内膜を活性化し着床効果を期待する方法。
血小板は細胞の成長をうながす物質や免疫にかかわる物質を含むため、PRP療法により子宮内膜が活性化され、そのことにより、受精卵が着床しやすくなる可能性が高くなると考えられている。

これは、現在通っているクリニックでも受けることができる治療(ただし保険適用外になる)なので、もし、保険適用内で妊娠できなかった場合は、こちらの治療方法も検討しようと思います

また、「胚盤胞到達率は35歳前後で3割ぐらいのため、排卵誘発の相性は今のクリニックであっているように思います。ただ年齢的に胚盤胞到達率が下がる為、目標採卵個数を増やして排卵誘発してもらうのがいいかと思います。
保険回数が少ないため、グレードの低い胚は移植せずに再度採卵をするのも一つの方法になります。また保険回数最後の採卵の際は、出来るだけたくさんの胚盤胞を目指した方が、その後の自費診療が移植だけで済むため、一度医師と相談されてみてください。」

と、これは私自身も感じてはいたことなのですが、これまでのデータを見ても、現在通っているクリニックの採卵方法は私に合っているのだろう、と笛吹さんもおっしゃっていて。

確かに、保険適用外で体外受精を続けることになったとしても、引き続き、この病院でやったほうがいいのだろう(ただし、今後は、凍結胚移植で依頼する)と、今後どうすべきか、クリアになりました

相談してどうだった?

上にまとめた質問以外にも、いくつか質問はしたのですが、どれもなるほど!と、納得できて、今後、進むべき道筋がクリアになりました!

また、現在の私の胚盤胞到達率が年齢の割にはいいということにも気づかせてくださり!(35歳前後の胚盤胞到達率と同じくらい

これまで、第1子妊活での体外受精35歳のころと比べて、採卵数が減ってしまったことにばかり目がいってしまいがちでしたが、そうか!まだ胚盤胞到達率はそんなに悪くなっていないんだ!と、前向きになることができました。

その場で聞きたくなった質問にも、的確に答えていただけて、本当に、有益な個別相談でした!最初、60分8千円を、お高めかなと思ってしまったことが申し訳なくなりました(;^ω^)

不妊カウンセラーに相談する時のポイント

笛吹さんや不妊カウンセラーに限らず、不妊治療について、専門家に相談を受ける場合場、事前に質問したいこと、これまでの治療歴や現在の治療でのデータを整理しておくことを、おすすめします!

笛吹さんの場合は、事前アンケートを送ってくださるので、そのアンケートを丁寧に書けば大丈夫だと思いますが。事前アンケート等が無い場合は、ご自分でしっかりまとめて置くことで、限りある面談時間を、より有益な時間とすることができます!(これまでのデータをもとに相談しないと、あまり意味ないですもんね(;^ω^))

まとめ

私の思いが溢れすぎて、長文になってしまったので、最後にこの記事の内容をまとめます!

この記事のまとめ

  1. 現在の不妊治療の内容や、転院の必要性の有無について相談したい人は、他の不妊治療クリニックに相談するか、不妊カウンセラーに相談するのがおすすめ。
  2. 私の推し不妊カウンセラーは、笛吹和代さん
  3. 面談時間を有効活用するために、事前アンケートにしっかり情報を盛り込もう!

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ABOUT ME
妊活ぱんだ
妊活ぱんだ
アラフォーぽっちゃり主婦
結婚4年目の35歳の時、3回目の体外受精で第1子を妊娠、36歳で出産。
現在、第2子妊活中の39歳ぽっちゃり主婦。
第2子妊活は、採卵4回、移植4回目で妊娠するも、11週目に流産。現在、また妊活再開中。

第1子から合わせて、採卵回数10回、移植回数9回の体外受精リピーター。

妊活中の方を応援するブログを発信中!
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